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カクガリ兄弟の日記ブログ 同人イベントの情報ナドナドです。
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落書き~その6

最近ちょっと寝が浅いです。今日も定刻より早く起床…眠い。

さて日夜のほとんどがカチューシャ少年の事で頭いっぱいになっています。(おおよそ7割)
ここまで妄想するのも久しぶりなのでコレはコレで貴重にしようかと思えてきた。
現在やろうとしていることに、旨く繋がればいいなと思います。

さて、今日のカチューシャ少年(ハチマキ少年)です。
段々と世界が広がってきていますw
あんちゃんは教員でキックボクシングクラブ顧問に決定。
今回はハチマキですが、カチューシャ少年は頭になにかを巻く、
または付ける事でエロスイッチが入ってしまいます。
(パブロフの犬状態)


boy10.jpg

スパーリングを終えて休憩する子(パンチラ)

”カーン”とゴングが鳴り、3分3ラウンドのスパーが終了する。
みんなリングから降りてハァハァ言いながら地面にへたって休憩
タイム。
スパーリング中は夢中で気付かなかったけど、いつもより熱い学校の
ジムはみんなの汗と熱気で蒸して熱い。

「お~し、15分休憩~」
と、キックボクシングクラブ兼総合格闘技クラブ顧問の
あんちゃんの声が響く。
そして、あんちゃんの目はチラッと僕に向く…アレをやれって合図だ。
僕は床にへたっと座り、モジモジしなが女の子の様な体勢でゆっくりと足を広げていく。
…クラブのみんなにボクの恥ずかしい下着…いつもよりフリルの大きい女性物の下着を…恥ずかしいコトをする僕を見てもらう為だ。
みんなは、何の気なしに特撮やゲームの話をしてる。
…僕は他人事のように太腿の角度を広げていく…ああ、もう見えちゃうだろうな…ボクのパンティ…。
ドキドキ…あんちゃんは遠くで笑みをこらえながら、わき目で見ている…鼻の下伸びてるよッあんちゃんッ。
みんなの笑いがひと段落すると、ちょっと目線がこっちに来たような気がする…みっ見られたかな…。
それでも会話は終わらない。…たぶんみんな見てないふりをしているだと思う。

だってスパー中、首相撲の時にグラブや肘でボクの乳首を責めて来るんだもん。
クリンチの時もそう、すごくギュって…乳首の感覚が分かるくらいに抱きついてくるだ。
だから、僕の乳首はいつもより大きくジーンと腫れ上がっている…痛いくらいに勃起している。
…そう…たぶん…みんな見てる…ボクの勃起した乳首を…ボクの股間を…ああ。
僕は給水用のヤカンから、わざとこぼれる様に麦茶を飲んだ…
コレもあんちゃんの命令だ。
「ンツ!!」
体がビクッとする…冷たい…声が出てしまった…。
こぼれた麦茶はボクの火照った体をつたい一番熱い所…みんなの目線も熱い…ソコに流れていく。
塗れたトランクスはパンティの中で勃起したボクのオチンチンをあらわにする。
みんな見てる…絶対見てるよ…ボクの透けて見えるパンティを…
ボクの透けて見えるオチンチンを…ボクのエロイ姿を…勃起しま
くった肉体を…。
だって、みんな話し噛み合ってないし、ただ空笑いしてるだけだし。
ああッ…そう思うとドンドン勃起してくような感じになって、股間がジワンとしてくる。

ふと、みんなの後ろであんちゃんはピースサインを出す。
…僕にこのまま…お漏らししろって残酷なサイン。
麦茶の色で分かりはしないからって、部活前に言ってたけど…ああ…
無理だよそんなの…。
あんちゃんはにこっと笑って見ているだけ、みんなはどこかこっちを見ているだけ…ああ、ドキドキが止まらない…勃起が止まらない。
ああ駄目…これ以上は駄目…第一ここは神聖なジムなんだし…ああッ
…抑えられないッ。
…僕はヤカンを手にして、ためらいながらゆっくりと口元に持っていくふりをする…。
冷たい麦茶が口から胸・腹へと流れていく…そして…
ボクのパンティの中で勃起したオチンチンからは…みんなの視線を集めている勃起オチンチンからは…ゆっくりと…熱い、とても熱いものが漏れ始めている。



boy11.jpg

特訓として、みんなの前で公開スパンキングをされる子

今日はみんなの前でわざと特訓を受ける。
それがあんちゃんと、昨日の夜の布団でした話。

僕はわざと遅刻して、わざと練習に身を入れなかった。
「どうした、気合足りんな?特訓するか?」
あんちゃんは、真剣ながらも口元には笑みを作りながらそう言った。
(さすがあんちゃん…そのサディスティックな笑いゾクッって来るよ)
「どっちにする?腹かケツか?」
あんちゃんは僕に問いかける。
特訓とは体罰の事で、周りに聞こえが悪いので特訓と呼んでいる。
特訓は2種類から受け手が一つを選択するシステムで、腹とケツの
どちらかを選ぶんだ。
腹とは腹パンチ10発の事、ケツとはスパンキング10発だ。
みんなはたいがい腹パンチを選ぶ、何故かと言えばスパンキングはお尻丸出で恥ずかしいし、お腹なら鍛えるという感じがあるし耐え抜けばなんとなく自慢できるから。
でも僕は、みんなが驚く事を言う
「ケツに特訓、お願いします。」と…。
ザワつくみんな…これだけで、なんかゾクッって来てしまう…
「ケツ」って言っただけで。
あんちゃんも目がちょっとウルってしてる。…あんちゃんもゾクゾク来てるんだな……変態め。

みんなの前で特訓ってのは昨日の夜、あんちゃんに後ろからされてる時にあんちゃんが思いついたこと。
僕は「…ンッ…ンアッ…恥ずかしいよ…ンンッ」って言ったけど、あんちゃんは「…公然と…みんなに…ンッ…オマエのケツを見てもらえるじゃないか…なんならこのケツマンコ…見てもらってもいいんだぞ…
ンッ」と、…しかも「んじゃ…今日はココまでにしようか?」
って途中で動くのを止めちゃうんだもん…酷いよ…そんなの脅迫だよ…変態ッ!…で…今日に至る訳なんだけどね…ふぅ。

さすがにみんなの前に出ると、お尻を見せるのは気が引けてくる。
ソレを見越したか、あんちゃんは素早く僕をリードしてリングを支える支柱に両手を掛けさせた。
「んじゃ行くからな…」
「…ケツ…お願いします」(ちょっとアレンジ…エヘッ)
あんちゃんは両手で、もったいぶるようにゆっくりとトランクスとパンティを下ろしていく。
(ああ…あんちゃん、パンティは隠して下ろして…お願い)
褐色に日焼けしたボクの体で唯一の生白い部分があらわとなる。
みんなの「ゴクッ」って喉の音が聞こえて来そうになる…
でも今は振り向くのはちょっと怖い。
「ん?オマエ、すごいちっさいパンツはいてんのなッ」
(アッ!あんちゃぁぁぁぁぁぁぁんッッ!!)
そう心の中で叫んで、あんちゃんをキッと睨む…と、好奇の目でボクの白いケツを見つめるみんなの顔を眺めてしまった…ああ、振り向いちゃった…。
ドキンッ…ああ…ドキン…ああッ…見られてる。
…ボクのケツ…見られてるんだ…。
顔が耳まで赤くなり、一瞬…腰が抜けそうなほど震えた。

「いくぞ、数かぞえろよ」
あんちゃんはゆっくりとボクのケツをなで上げると
”パーーーーーーーーーーーーーーンッ”
一発目がボクのケツに打たれる。
「アアアァッ」
一瞬、真っ白になった。痛いとかよりソレだった…痛みは後にズキッとやってくる。
「どうした?数を言わんのか?」
あんちゃんはボクのケツを撫でて、ケツのワレメをパクッと開く様になぞり始める。
「アアッ…イチッ」
慌てて声を上げる…だってだってそうしないと、みんなに見られちゃうよ…ボクのケツの穴が…ケツ…マンコが…。
僕はぐっと両尻に力を入れ穴が見えないように引き締める。
…たぶんちょっと見えただろうな…ボクの…ケツマンコ…。

…さっきから誰も何も言わずジッと僕を見ている。
けっして好奇だけではない他の感情を視線に感じる。
ああ…僕はケツを叩かれながら…オチンチンを勃起させてます。
みんなにいやらしいケツを見られながら勃起しています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「シチィィィィッ」
ゆっくりと進行していく特訓、スパンキングはやっと七回目を数えた。
ハァハァ…ケツの痛みと興奮でまともに立っていられない僕…。
でも足をしっかり開いて立っていないとトランクスがずり落ちちゃう。
ボクのパンティ…見られちゃう…。
さらに両尻に力を入れていないと…ケツマンコも見られてしまう。
…でも足がガクガクしてきて…叩かれるたびに勃起チンポはパンティに擦れて…ホント腰が砕けちゃそう。

見かねたあんちゃんは、すっと耳元で
「立ってるの厳しそうだな…だったら腰を振ってごまかせ」
…えっ?そんなことしたら、余計に…
”パーーーーーーーーーーーーーーンッ”
「アアッ!」
いきなりの不意打ち…腰が落ちそうになる。
僕は無意識のウチに腰を振っていた、みんなの前で…ケツを叩かれ
…腰を振っていた。
たぶん、ボクが腰を振るたびにヒクヒク動く穴がみんなの前にチラチラと見えたと思う。
”パーーーーーーーーーーーーーーンッ”
「キュウッッッ!!…ンハァァ」
「・・・・・」
「……ん?キュウ?オレはさっきハチを聞いていないが…」
「…もう一度ハチからな」
ええ、そんなの酷いよ。もう立ってられないよ。
”パーーーーーーーーーーーーーーンッ”
「アアッ!ハチィィィィッ!!」
もう色々と限界だった。
叩かれるたびにケツを振り、あんちゃんにインターバルでケツを撫で
られ開かれる時には、荒く呼吸する度にヒクつくケツマンコをミンナ
の前に晒された。

ああ…もう駄目…全身が勃起しちゃってる。
頭が真っ白になり、もうミンナにケツマンコ見て欲しくて、自ら
内股になるくらい極限に両脚とケツを拡げて腰を振った。
昨夜あんちゃんに後ろからされてる時を思い出しながら。
叩かれ腰を振れば、勃起したオチンチンは必然とパンティに擦れる。
ああ…ボクもう…
”パーーーーーーーーーーーーーーンッ
「ィクゥゥゥゥッッッ!!」
「…ん?……九ゥ…か…」
あんちゃんはふっと笑い、最後の一撃を繰り出した。
”パーーーーーーーーーーーーーーーンッ”
「アアアアアアアアアアッ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


残酷な特訓が終わりを迎えた。
もうその頃にはボクは両脚・両尻に力が入らず、真っ赤に腫らしたケツの中にあるマンコ部分をヒクヒクとさせ、皆に晒しながらガクガクと震えていた。
トランクスはすでにズリ落ち、ボクの恥ずかしいパンティも晒されていた。
「よし終わりだ…ご苦労サン…。よしッみんな練習に戻れ~ッ」
あんちゃんが体でかばってくれたからボクのパンティは白い布を見せただけで、それがどんな下着かまではみんなにはわからなかったと思う。

みんなはどこかドキドキとしながら、無言のまま練習を再開した。

あんちゃんはボクの体を支えるふりをして、股間をまさぐった。
「ガチガチだな…出したのか?」
そう耳元でささやき、僕の手を掴みあんちゃんの股間に持っていった。
「…無理無理ッ…、…あんちゃんもガチガチだね」
あんちゃんのもガチガチに奮い立っていた。

昨日の事を思い出し、更にさっきの特訓で…ボクのケツマンコは止められない程、熱く疼いていた。
あんちゃんの耳元でそっと…つぶやく
「あんちゃん、今日も……お願いね。」




ああ、オレなに長文書いてるんだろ…勉強になりますが。
あと読みにくかったらゴメンね。文章得意ではないのよ…
文章なら兄貴だッ!
  1. 2006/04/05(水) 17:24:04|
  2. ギャラリー少年

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プロフィール

カクガリ兄弟

Author:カクガリ兄弟
カクガリ兄弟(別名=かくがり兄弟・角刈兄弟・HN: K.G.bros)
(ちなみに↑の絵はりんごさんです)
ディープでアレなエロ同人作家。
エロ同人を描いたのは1995年位から(寄稿)
もう10年以上は描いているのねw

得意技は毒舌、とにかく口撃力は
高い。


昔はカクガリ兄弟は一人で
あったが、近年は
カクガリ兄とカクガリ弟で
構成されている。
今後も兄弟を増やす事が
可能なのが、このペンネームの
強みだw

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